Category : 2005 Withering to death.
KANJI: どことなくその悲しそうな顔もきっと明日には忘れ消える いつからだろうこんなに瞳が死んだのは 無意味に 生き続け唄う俺にいったい明日に何がある 部屋で独り鼓動を奏で叫ぶ Don’t kid yourself and don’t fool yourself I am addicted to the perceived fate しがみついた運命に俺は独り Don’t kid yourself and don’t wound yourself 止まない雨 止まない音 止まない傷 止まない愛 止まない唄を・・・ もう止められないから もう耐えられないから 声殺して 目を塞いで 闇に溺れて彷徨って もう縋れない 声殺して 目を塞いで 闇に溺れて彷徨って 鋭利な君の声を胸に・・・ 全てを闇に 晴れ晴れしい朝よ皮肉に ーおはようー ROMAJI: doko tonaku sono kanashisō na kao mo kitto [...]
KANJI: ー紺碧の海に 浮かんだ君にー 生きてる事から 目蓋を閉じる ゆっくりと吐いた 命は白い 凍てつく心に 誰も触れない ー紺碧の海に 願った君にー 弱いままの君 君は君でいい 響くかな?君へ 錆びてる声が 言葉に出来ない 今を触れていたい 明日が もう見えない深海よりもより深くそう深く深く深く眠る明日 deep blue 忘れられない事が きっと辛すぎたから deep blue どんな声でどんな言葉で俺に何を伝えるだろう ー紺碧の海に 涙は混ざるー 誰も気付かない 泣いた意味さえ 救えるはずもない 命を感じ 今だけでもいい 生きてください もう見えない深海よりもより深くそう深く深く深く眠る君 deep blue いつの間にか傷付く事に慣れすぎた日々 deep blue 冬が眠るあの季節には花束を添えにゆくから ROMAJI: konbeki no umi ni ukanda kimi ni ikiteru koto kara mabuta wo tojiru [...]
KANJI: So I want you for me to die 血走る両眼 隠し 孤独は呑込む 必要に迫る声は 紛れもなく欲しがる君の言葉で 必要とされる喜びに 俺はほんの少し爪を噛む 泣いてる手首 隠し 流れるミルクに 執拗に黙る猫は 欲しくもない零れたミルクが気になる それが愛なのか?過ちか? 俺はほんの少し君を見る 揺れている視界 映す 現実は実際で 執拗に試す君は 同意がない俺に腹を立てる 自分を見失っている君に 俺はもう一度恋をする 触れられない 触れさせない blind sorrow 君は待つ事が苦手だろう?だから泣かずにおやすみ 俺に何を求めているの? 綺麗だとか何だとか言えば眠れるのか? 窓辺に置いた花を視ている 囁きもせずただただ 無いもの強請 孕む希望 聞こえないのはこの子の… くらくらくらい暗い恐い 昔話で宥めよう 泣き真似上手な俺はまた ミルクと笑みを零して産まれない事実を与える Don’t do an excessive thing ROMAJI: So I want [...]
KANJI: 彼奴は俺を見下している 死ぬまで愛してやるから お顔が一番の自慢だろ たいした事ねえクズ野郎 消えろ 彼奴は俺を騙してる おまえがだまされてんだよ 絶望のドン底に消えな 甘えん坊のお坊ちゃんが 彼奴は俺を認めている そこに気付きたくないだけさ 自分の弱さに酔ってんじゃねえ ピンクのあの子にでも甘えてな 活きり起つアレをブチ込んで 活きり起つコレもブチ込んで 最高のバラードを送ろう 偽善に溺れたお前に 最高のバラードを送ろう 愛して止まねえ number-4 そそり起つソレをブチ込んで そそり起つドレもブチ込んで blow 生きている だけで公害だ 生きている だけで重罪だ 生きてる だけど死んでくれ 俺は平気で自分を棚に…フフ ROMAJI: aitsu wa ore wo mikudashiteiru shinu made ai shite yaru kara okao ga ichiban no jiman daro taishita koto nee KUZU yarō kiero [...]
KANJI: 解けてしまう意図を見つめ…文字に出来ない左手です 血を流す度に生きてる理由…見出す言葉が鮮やかで 手の中には愛すべき人さえも華々しく散って 手の中には生きた意味刻んでも虚しき華と知る the final 一つ二つと増え続ける…何故に笑えない餌となる? 深き獄の心決して戻れはしない 明日を触れない自虐的敗北者 Suicide is the proof of life 手の中には愛すべき人さえも華々しく散って 手の中には生きた意味刻んでも虚しき華と散る So I can’t live そう失くしたモノはもう産まれない 生きてる証さえ求められない歌 Let’s put an end…the final 未遂の蕾咲かせよう・・・・・・・・・・ ROMAJI: toketeshimau ito o mitsume… monji ni dekinai hidari te desu chi o nagasu tabi ni ikitere riyū… miidasu kotoba ga azayakade te no [...]
KANJI: 枯れ木に水を・・・泥水に映る君はもう・・・ 夢よ希望よ大空に描いた理想 情熱の紅 愛して止まない君はもう・・・ 飴より甘い理想はただの理想 No one wants the present 指を差して さよなら 額に向けられた冷たい銃口に愛を 赤いコートのこの子も押し付けられた今を抱き抱え涙を呑み込む 何故?何故?繰り返される 二度と癒えない 何故?何故?繰り返される 枯れた心に・・・ Love, tenderness, freedom and peace ROMAJI: kareki ni mizu wo… doromizu ni utsuru kimi wa mō… yume yo kibō yo oozora ni egaita risō jōnetsu no kurenai ai shite yamanai kimi wa mō… ame yori amai [...]
KANJI: my comeuppance & your ignorance lyrical show time ability の溢れる真っ赤な show time comical show time vitality の爛れる真っ赤な show time cynical show time reality の生まれる真っ赤な show time radical show time eternity の壊れる真っ赤な show time そうさ今も俺は見つけられない存在の意味が だからもっともっともっともっともっとこの体に意味を刻み付ける ―ただ笑って踏みにじればいい― いまだ突き刺さった禍々しい反覆の声が いつかきっときっときっときっときっとこの心に響き刻み付ける ―ただ笑って突き砕けばいい― hurry up ! hurry up ! wrist-cut show hurry up ! hurry up ! wrist-cut [...]
KANJI: As dark as dark sky and earth, dizzily mind As sore as sore the back of the gullet, dizziness You can’t catch me, can’t catch me Can blind birds fly? They can’t I go up the blind stairs intently Ladies and gentlemen, time is over Ladies and gentlemen, please die 排水溝に流れてゆく俺の子供は無能な欠片 俺の手じゃ何も掴めない Like a [...]
KANJI: 愛情を持って接するよ 感情を持って殺するよ 自由に笑えたアノ日々から・・・ 今は昔に思いますか? I thought 迫り狂う恐怖の園? つまりソコは檻の外? だんだんと慣れてはくるが何時かはこの傷消えますか? バットを持って街に出よう もっと俺と遊ぼうよ Do it now. God bless me ! Bless you ! I cry from pain ominous communication 辻褄合わせの付合いきれない一般論に祝福だろう そばにいれる不幸せは そこでみせる意味合わせと何ら変わりはない お前らの社会の中で俺は上手く笑えてますか? 惨めなのはどっちかな? 真面目なのはそっちかな 傷付きボロボロになっていっそう壊れてしまえば笑えるだろう False accusastions kill me 嘆きの叫びがお前達を Jesus へと導くだろ Jesus Christ Rock’n Roll 吐き溜めの中で逢いましょうか Jesus Christ Rock’n Roll 雁字搦めに縛られた Jesus Christ Rock’n [...]
KANJI: 踊りが全ての少女を抱き抱え 朝を待つ 親愛なる友 手を振る君さえもう居ないから ありふれた日々さえ今ではもう懐かしい 空にひらひら舞ってる灰の花びら 積み上げた犠牲に別れの火を灯し 空にひらひら舞ってる灰の花びら ドレスを着てさあ踊ろう 絶え間なく与えた愛 悲鳴を上げ泣いているから だから・・・もう ドレスを脱ぎさあ眠ろう 絶え間なく流した愛 幸せにと願う寝顔に少女はもういない 腐敗とドレスと片足の少女 抱き抱え ROMAJI: odori ga subete no shōjo wo daki kakae asa wo matsu shinai naru tomo te wo furu kimi sae mō inai kara arifureta hibi sae ima de wa mō natsukashii sora ni hirahira matteru hai no [...]

