Category : Letras
KANJI: These eyes opened up and understood everything Our battle what do you think about this fist that shakes in anger? アノ壁を越えろ The good and the bad have all been rooted into us 破壊 絶望 色即是空 No turning back A boon or a bane Every night death opens its mouth, tangles it’s tongue and comes for me [...]
KANJI: 手探りでくわえ込む自己欺瞞 ドギマギ醜く苦い?甘い? 忘れるな今の瞳を The fate Lost The justice died just now It killed Rationality and arrogance I am crushed You can’t speak the truth without crying I dare you to just come out and spit it out My beloved with a three bump belly 誰もが欲しいはずの「愛」です。 彼女は腰を下ろし時に食われる I get A.D.D.I.C.T.E.D I’M D.E.A.D The SMELL, [...]
KANJI: 限られた時間の狭間で風に染まり 立ち止る俺は誰? 有り触れた言葉の狭間で壊れていき 繰り返す此処は何処? 意志を闇に染て 息を断つ事も簡単で・・・だけどまだほんの少し君に触れていたい 生きる事を許してくれますか? ある日差しの強い朝、目を開き涙が初めて意味に触れられた気がしたんだ 傍に君が居ると何故だが悲しい 一つになれないのは何故? 手を開き壊れそうな言葉でも、ただ一つでもいい その胸に突き刺さる程の刃を心にくれ 代償の儚さ 熟れていき ただ闇とて 夕暮れ がなり立てる ある日差しの強い朝、目を開き涙が初めて意味に触れられた気がしたんだ 傍に君が居ると何故だが悲しい 一つになれないのは何故? 手を開き壊れそうな言葉でも、ただ一つでもいい その胸に突き刺さる程の刃を胸に 忘れてしまえば人は変われるもの? 忘れても、変われても、君でもない事も 正しい価値さえ 冷酷に見えて せめて今を声に変えて 明日の条件 優しすぎる悲鳴、愛は形を変えて 苦しさも忘れ自分も忘れて だけど今は 噛み締めて流れる証と・・・ 正しい価値さえ 冷酷に見えて せめて今を声に変えて 明日の条件 生きるという名の証を・・・ ROMAJI: kagirareta jikan no hazama de kaze ni somari tachidomaru ore wa dare? arifureta kotoba no hazama de kowarete iki kurikaesu koko [...]
You’re the one that’s lost… Now You shallow shit with that sad little look on your face Why don’t you just grow yourself some wings of pity Lose track of where you are… All dolled up as a star… You make me laugh Money ? Fame ? Success ? SUCK ME DESTROY Even when [...]
KANJI: 雁字搦めの街 涙ぐむ この子の手を引きながら 歓楽街裏道を法の糸すり抜け売る 廃魚にくわえさせた魚肉と苦いcarnival Bloodstained carnival 実際何も分からないまま 肺に吸い込まれて行く害悪 Humanist の寸劇 Heil Jap 幼心は腐食し 生温い蛆に返る 日々なれしたしんで服用する 遺伝子組み換えられた物同様 Fake God wake up and go to hell 奴等の思想に墓石を叩き付けるのは誰? 高く積み上げたプライドを薔薇が再び首と刈る Bloodstained carnival 実際何も分からないまま 肺に吸い込まれて行く害悪 Humanist の寸劇 Heil Jap 幼心は腐食し 生温い蛆に返る Shut Up Bullshit Shut up Shut fucker All things are touched in the head Escape 1lbの肉を削ぎ落とせない苦しみ 2日ばかりで記憶から消えて行く幸福 3度目の正直なんて誰も信じない But this [...]
KANJI: ブレ始めた視界 ガラスの空、風の色 独り流れているメリーゴーランド 手を振る 後ろめたさより どことなく薄れた声 明日自分を置き去りに眠る 喜劇の涙より誰よりも儚く 奪われるまま汚れるまま ココに… 一 夜明けた暗い朝に窓を額に見立て 眠る肌起こし濡れた絵に手を伸す 春が川に散らす命ユラユラ何所へ行く? 重たく閉ざした扉に手をかける パレードの亡骸 静けさが今日も俺を 眠らせない真実と笑う 喜劇の涙より誰よりも儚く 奪われるまま汚れるまま ココに愛を… おどけて踊る四季がどこまでも痛く 奪われるまま汚れるまま 差し出す夢に溶けて I bleed as my way of compensating everything to you How heavy is blood? Happiness and sadness lies too close 生まれてくれ明日の手は純粋そのままで 涙で君がもう見えない 喜劇の涙より誰よりも儚く 奪われるまま汚れるまま ココに愛を… 君を見下ろせる一つ観覧車 ただ崩れ行く旋律さえ 甘く綺麗で怖い 浅い言葉より太陽にさらされた 影が焼け付く心に触れ ROMAJI: [...]
KANJI: 「舌を殺す」 「沈黙の白」 「言葉と浮腫みだす」 「躙り寄る切望」 転げ堕ちて行く誘惑に笑顔が張り付き 滲む夜はち切れた 「傷で傷を補う」 「闇と疑惑と性」 「狂う様に貪り合う」 撃ち鳴る放浪者よ 蝶の花弁を摘みながら笑う 切り付ける優越感 安息と散れ 拍車に壊れてさあ跨れ 現実と眼を閉ざす 彷徨い暮れるサヨナラ人間 響きはしない 撃ち鳴る順応者よ 求め群れる迷彩、破壊の羅列 現実、娯楽、無と傷を開き 指でなぞる答え Dancing Slowly Forever Sick ROMAJI: « shita o korosu » « chinmoku no shiro » « kotoba to mukumi dasu » « nijiriyoru setsubō » koroge ochi te iku yūwaku ni egao [...]
KANJI: 無色透明 上限無き暴走に どんな顔をして溶け込む? 強制 M 見えない者への代償 Cries In Vain Go Mad 曖昧な反逆感情 Cries In Vain Ways To Destroy Your Ambition Reborn Faceless 曖昧で甘すぎてベタ付く声が 毎晩脳に溜まっていき口を塞ぐ始末で・・・ I’m Behind You 欲がパクリと口開いてんだろうが、いったい 何を求めているんだ?存在自体さえもが I do not want to know 歪む顔に水を浮かべては泳ぐ真実 Rot away Without you Cries In Vain Go Mad 曖昧な反逆感情 Cries In Vain Ways To Destroy Your Ambition Reborn [...]
KANJI: Pressing the megaphone against the apostles open ear Darkness and onanists are in attendance I press a gun against the spectators’ temples now And my face lets out a smile every time Saving. It’s prostitution to the kids who listen from the right and out the left Twins and seven colours of rainbow It [...]
KANJI: 雲と交わす 呼吸を止めて 嗚呼 ただ 盲目の殻 此処が底か?陰りに身を焼かれ 嗚呼 ただ 忘れていたい 蟻の巣へと 欲を滑らせ さあ 今 生まれ変わればいい 明日を眠らせて 振り向く安らぎ 鋭く尖る 感情に身を任せて うねる流れさえ生きてる証と 涙に耽る明日を誘う うえつくドグラ、マグラ 斑の痛みと唯一の人格 色取り取りに飾りつけられた瞳も、もういらない また偽善が連れ去って行くのか? 独りきりの真っ赤な夜舞台 湧き上がる立役者に捧げる 此処が真実だ 誤魔化せない心の片隅には「まだ此処に居たい」 許せないのは誰? 冷えた声を響かせ 誓う 業と歩む 天地裂けた我この身と叫ぶ 罰と刻む 風と消えろ我の証は? 「金剛に輝く月はもう 見飽きそうなくらい眺めたんだ 狼にもなれそうにない 闇に狂いそうだ 首を喰らいたい 儚き残骸 眠らせはしないから 甘えたい年頃が・・・小夜なら 君に狂いそうだ」 誰しもが幸福とばかりに 手を伸ばし闇に潜む鬼となる もうすでに終わりは生まれた 形は零に生まれ子宮に這い戻り腐る 繰り返す度 崩れてゆくお前等の面が 耳を砕く真相には誰も触れやしない 抑圧された意志 罪を贖い命よ去れ 儚きアンチテーゼ 咽び泣く地へと テーゼに浸る共有に骨を埋めて 憂鬱、背負うまま ざらつく津波に さらわれ苦い涙と笑う 価値を見出せず 首縊り十三階段 手を叩き馴れ合う人 女々しい思想に混ざり傷付ける そんな君がなんだか悲しすぎる 血しぶく 本能 踏み潰し 死を語る 業と歩む 天地裂けた我この身と叫ぶ 罰と刻む 風と消えろ我の証は? 耳を砕く真相には誰も触れやしない 抑圧された意志 罪を贖い命よ去れ 俺が悪があるが故に 生きる意味さえ罪なのか? ROMAJI: kumo [...]

