Category : Letras
KANJI: 残響映す浮浪の過去 不整脈の現実を見つめる使徒 終わり亡き日差しは眩い程残酷で 官能的なシナプスから流れ落ちるリンゴ抱き締めながら 今まなこを合わせて 官能的な絵空事に心なしか涙抱き締めながら 今雨音塞いだ Gods Of Rapture 空よ Mind 靡く旗の元に沈む死海からの結露を指でなぞり 胸骨泣き開く God Complex Get This Good Day Am I The Magnificent Humanitarian Who Shall Sound The Broken Bell? 再構築猛威を振るう高揚 言わざる事が根付けば天辺破りツタを昇る 暴発したトカレフの地と万物の子 いかがわしい程鮮やかな蟲に生まれ変わる日を 配列乱す優しさは傲慢か? 終わり亡き日差しは眩い程残酷で喉を鳴らす未来お前は 振り返れない Wake Up 迷う花と手を繋ぎ 忘れたくない浮浪の過去 不整脈の現実を見つめる死と 終わり亡き日差しは眩い程残酷で喉を鳴らす未来お前も 振り返れはい Wake Up ROMAJI: zankyō utsusu furō no kako [...]
KANJI: Non Existent Exit 盲目共 信じたモノが全て破裂した今 血に餓えた獣を放し変えよう 喰い破る真実 くだらない想像は殺せ 見よう見もねの猿が 吠えて共鳴 泣いても止めね 投げ込まれて血しぶき喝采 えぐられる度 死に物狂い Burst 悔い残る現実 くだらない妄想も困惑 時に 瞳は静かな地平線を指示す 素晴らしき広がる Move Forth Towards The Break 血が吹き流れようが 自らかっ切れ さあ 誘惑に呑まれた残党 力任せにブチ込めド頭に風穴 血が吹き飛び散ろうが 己は此処に存在する 手招く同じ顔自作自演 Success? And Corruption Making A Ruckus, Hungrily In Remorse Judgment Of The Darkness Breakthrough 隠しきれずに露わになった 理想 Understand? ROMAJI: Non Existent [...]
KANJI: 今を生きる為の傷さえ 薄い春の色を手にして 逃げ出したい夜に眺めて 声を震わせながら立ち止まる 死は何故訪れる? だこかで触れた言葉 重なる答えが 悪戲に降らす雨 君よさよなら 振り返らない瞳 思い焦がれた せせらぐ時 耳を澄ます 叶えられない夢に 終わりを隠してたから この日が素晴らしき日でありますように 君さえが… 薄翅蜉蝣光求めて 迷い込んだ心はいつも 未来へ 彼岸花揺れる 君よさよなら 振り返らない瞳 思い焦がれた せせらぐ時 耳を澄ます 叶えられない夢に 終わりを隠してたから この日が素晴らしき日でありますように だから 明日も降り積もる涙を拭い取り 足を止めず向かう先で迎えるから For One More Day もう言葉も届かない君はアリス ここは? ROMAJI: ima wo ikiru tameno kizu sae usui haru no iro wo [...]
KANJI: 夢の形をした愛の亡い明日と 死海原へ脱皮しようか 酸いも甘さに劣るもの まだ欲しいはずの「?」 反逆論片手にトマトを齧る 甘味に突き刺さるナイフ 今夜だけは離さない…消え失せろ Lost In Mind 萎える日常なら 鍵を開けて… 喰らえない物理学の憂鬱か? 風はいつ語る?日差しと落ちた瞼 愛し合えない双生児 Greed 明日も我が身祈れよ さあ No More No 成れは果ては No More No 明日も我か身誓えよ さあ No More No 忌まわしき明日の為 Focus 甘味に突き刺さるナイフ ダッチワイフに毎度毎晩突き立て相思相愛 明日も我が身祈れよ さあ No More No 成れは果てた No More No 明日も我が身誓えよ さあ No More No さらば花咲く死より ROMAJI: yume no kata wo shita ai [...]
KANJI: 怖い夢の続き涙を拭い 振り返る斑な灰 時に消え 誰かの生き方を歩き 鵜呑みに飲み込んだ幻想 見せられないまま 風化を辿る狭い扉 Blue Velvet 綺麗なまま忘れたい君は死の海を渡り Blue Velvet 綺麗だから触れれば触れるほど傷は微笑みさえ奪う 絶景に群がる不可抗力に終わる 知っていただろ?「この世界は残酷だ」 死に物狂い奪い合う日々 我が物顔馴れ合い差し出したのは何? 夢が覚めない 迷う鸚鵡を抱いて乾涸びる風に佇む 眠い愛に殺されそう さあ行こう 猿が踊る裸体の塔 誘惑の舌手招く 本能に飼われるままに 腐乱心襲う 時雨後々灰 これ見よがしに下を見下ろす ここまで降ろせ 悪趣味な真っ赤な血 ほら野原の風 心に水を差し芽生える 蕾が…また踏みにじられ 「変わったのはお前じゃなかった、傷付けた俺が笑いながら死んでいただけ…。 日々淡々と腐にふけながら、その眼もこの血さえも。 さあ人間を辞めろ。」 Disclose Sacrifice 産み落とせ 嗚呼 神々しい彼方は 闇に独り…独り叫ぶCharisma 焼き付く 浜辺へと打ち上げられる 異臭を放つ生きた証は 太陽に喰われ朽ちる道 Blue Velvet 綺麗なまま忘れたい君は死の海を渡り Blue Velvet 綺麗だから触れれば触れるほどこの胸を壊し Blue Velvet 愚かな嘘でも良い ただ少し愛したい 虚ろな眼を空に向けて 明日を見つけて笑う 昨日の手首が…離さない ROMAJI: [...]
KANJI: 繋ぎ止めた答えが緩やかに 転げ散る不確かなワルツで 無意識に割れる頭蓋 薔薇を突き刺し拭い取る泥 足が待つ岸…波打っ 溺れ疲れた貴方は何処? 寝顔が好きなの… とがる舌と馴れ合い滑らせる 闇に根を不規則な明日へと 残飯に今にもダイブ なにより破裂しそうなアレがタイブ 美味しそう貴方は居はい 絞りカス 雑食 蟷螂 Be Free + 消化 Castle Of Mud 骨と皮に愛を詰め込む ROMAJI: tsunagi tometa kotae ga yuruya kani koroge chiru futashika na warutsu de ※ muishiki ni wareru zugai bara wo tsukisashi nuguitoru doro ashi ga matsu kishi … namiutsu obore [...]
KANJI: 想像から吹き出す 想像から掻き消すのは 妄想からSuicide 妄想だろ?千の屍と Need 誰でも良い春よ 窄まる肉壁よ 壊れてる? 何時からか 愛してる…から オルガン鳴く壁の向こう側 耳押し当て オルガン鳴く壁の向こう側 狂人ども Dead Line Nightmare Imagine 渇くドドメ色の夏 拭えない程の汗と血と…End Of Era オルガン鳴く壁の向こう側 耳押し当て オルガン鳴く壁の向こう側 狂人ども Dead Line Nightmare Imagine 渇くドドメ色の夏 拭えない程の汗と血と…End Of Era 瞬く快楽 こじ開ける楽園 さあ鍵を閉め明かりをつけよう Say What You Like 悪阻に溶けた苦い罪を重ね演じた きらびやかな過去に抱かれよう Burn It Down 振り回すだけの人格に 取り乱す綺麗な彼方と 歪んだまま Do You Love Me? 奏でる悲鳴 [...]
KANJI: 保護区域、前へ倣え常識は独裁と おびただしく流れる人間なる証明から Conférer En Odeur Du Sang ゆらりと燃える命が綺麗 暗黙の死 研ぎ澄まされた鋭利の自由 君に幸あれ Pray 失った 歪な幸福は 雨と化す 水遊びではしゃぐ無垢な目 ガスマスクと死 今は無音だ 嘆美な空へと誘われ手を振ろう ゆらりと燃える命が綺麗 暗默の死 研ぎ澄まされた銳利な自由 君に幸あれ 捨てる程の愛 雨上がりには 明日の自分も殺してまう DREAMBOXにありったけの希望を Good Bye 我を忘れた味気ない日々 終焉を目の当たりにしても笑え More Of Fire Than Blood Cold Rain ROMAJI: hogoku iki , mae he narae jōshiki wa dokusai to obitadashiku nagareru ningen naru [...]
KANJI: 優しい香りがまだ消えない 焼け焦げた言葉 耳からこびり付いて何もかもが… だから心に決めたんだ 今日も見えない雲が殺した満月 テーブルはいつも一人 並べられたスプーンやフォーク 首にかけられたナプキン とっくに冷えきった白い皿に入った スープ 沈黙に流れる鼓動と隣の家から聞こえる かすかな雑音 気怠さに任せ床に寝そべる 横に見えた世界は意外に新鮮で 土の方へ伸びる 初めて一つになれたんだ 今日はこのまま寝りにつきたい 動く米粒にいつか羽が生える? 手を後ろまわし探る 僕は飛べない何故だろ? 僕は僕を捜してる 誰も何も教えてはくれないの? 何故?何故? わらわらと増えてくる君は… ソファーの下探してた銀のナイフ見つけ 椅子に座り直し口に肉を運ぶ 美味しいはずのライスも口に頬張り 羽を探す ROMAJI: yasashii kaori gamada kie nai yakekoge ta kotoba mimi kara kobiri tsuite nanimo kamoga … dakara kokoro ni kime tanda kyou mo mie [...]
KANJI: 8月5日土曜日 空に雲は無く ビルの最上階から 気付けば別れを告げて 8月3日木曜日 僕の心に傷が 6度目の傷 ズタズタになり全て壊れてしまえ 全て 出会って初めて気付いた 自分の愚かさを 人を信じられないまま 人を傷付けていると 何故また僕は君の事を 懲りずに愛するの こうして僕は愛する事を 忘れられない様だ でも 信じる事が辛く 気付かれない様に 独りで泣いていた 君に分からぬ様 これ以上 これ以上は 傷付きたくない でも今だけは君だけを愛していたかった 忘れようとした時もあるけど 今は抱き締めたい 信じる事が辛く 君の過去を知った 忘れられないのは 君の方なのに これ以上 これ以上は 傷付きたくない でも君だけを 力強く抱きしめられない 8月5日 晴れた雲の無い空の中で もう最後だね 地面に広がる自分を見つめ 「君を抱いて」「君を見つめ」「君を愛し」「君を想う」 ROMAJI: hachigatsu itsuka doyōbi sora ni kumo wa naku biru no saijō [...]

